型番号(Ref.)は半角で検索して下さい

ロレックス買取査定バナー90


お祝い金バナー90


高価買取のコツバナー90


バイヤー厳選|ロレックス今週の3本バナー90

オイスターパーペチュアル 買取相場を比較|高く売れる買取店は?【ROLEX】

ロレックス オイスターパーペチュアルの買取価格・相場情報をモデル別に掲載したカテゴリーページです。買取店別に査定価格を調査し、まとめています。オイスターパーペチュアルを売る際にお役立てください。

ロレックス買取オイスターパーペチュアル114300ダークロジウム

 

オイスターパーペチュアルとは

ロレックスの3大発明のうち『オイスターケース』『パーペチュアル機構』の二つを備えた、ロレックスの原点ともいえるモデルがオイスターパーペチュアルです。歴史が長いため、モデル数も多く、Refナンバーは40以上存在します。

買取価格はスポーツモデルほど高くはありませんが、流行り廃りがないので価格は常に安定しています。

 

ノンデイト

オイスターパーペチュアルノンデイトの歴史は、1926年のオイスターケースの開発と、1931年のパーペチュアル機構の開発からスタートしました。

2つの発明を掛け合わせ、1933年に登場したのがRef.2940やRef.3131などのファーストモデルとなります。

この時代のオイスターパーペチュアルは、もともと手巻き向けに作られたケースの裏蓋をドーム状に変更することで、自動巻きキャリバーを収めていたため、その形状から通称バブルバックと呼ばれていました。

 

オイスターパーペチュアルノンデイトの買取価格をRefナンバーで探す

 

デイト

1950年代~1960年代にかけて、オイスターパーペチュアルの技術に日付機能を搭載して登場したのが、オイスターパーペチュアルデイトです。

1970年頃まではデイトジャスト機構ではなく、24時付近でゆっくりと日付が変わる仕組みを使用していました。

登場から現在まで3世代のみしか発売されていない点もこのモデルの特徴です。

 

オイスターパーペチュアルデイトの買取価格をRefナンバーで探す

 

アンティーク

アンティークというと、明確な時代定義はないものの、時間とともに価値を増すものという意味を持ちます。

オイスターパーペチュアルにおいては、1950年代~1960年代まで製造された4桁リファレンスのモデルをアンティークまたはヴィンテージとして扱います。

 

アンティーク オイスターパーペチュアルの買取価格をRefナンバーで探す

 


 

114300を売るなら|買取店別ロレックス オイスターパーペチュアル査定価格を比較(2019年2月)

ロレックス,買取,オイスター,114300

商品のご購入はこちらから

ロレックス(ROLEX)オイスターパーペチュアル 39 Ref.114300の買取価格を調査しました(最終更新:2019年2月)。

Ref.114300は、2017年に登場した同モデル39mmケースのバリエーション。鮮やかな文字盤カラーが特徴の3針ウォッチです。

本調査の結果、買取相場は ¥330,000 ~ ¥525,000 (中点値 ¥427,500 )となりました。

続きを読む

ロレックスROLEX買取相場まとめ|オイスターパーペチュアル34 Ref.114200

ロレックス,買取,オイスターパーペチュアル34,114200

商品のご購入はこちらから

ロレックス(ROLEX) オイスターパーペチュアル34 Ref.114200 の売却価格を調査しました(最終更新:2018年3月)。

Ref.114200 の買取相場(想定査定金額)は、¥300,000 〜 ¥396,850となります。

ステンレススチール製のスタンダードな34mmケース3針ウォッチで、同Refナンバーの旧エアキングからの後継モデルです。

高く売るためのコツなどもまとめましたので、ロレックス売却の際にはぜひ参考にしてみてください。

続きを読む